スマートフォンで、独自ドメインのgmailを使う設定方法


スマートフォンで、独自ドメインのgmailを使う設定方法


Graffiti Art 7/366
Creative Commons License photo credit: Cali4beach

スマートフォン(以下、スマホ)で独自ドメインのgmailを使う方法です。
数百円で取得できる世界で一つだけのドメインを利用して、自分専用のメールアドレスを取得しましょう。
Google appsも使えるようになります。
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au HTC EVO 3D ISW12HTの買っておくべきオプション

Evo Eye (68/365)
Creative Commons License photo credit: Rocpoc

HTCの知名度がいまいちないからなのか、グロスマ(グローバルスマートフォン)は人気がないのかわからないが、家電量販店でもオプションサプライの数が少ない【HTC EVO 3D】。
と言うことで 、【au HTC EVO 3D ISW12HT】の買っておくべきマストアイテム(オプション品)をピックアップしてみました。
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完全匿名でインターネットする方法


Guy Fawkes Mask
Creative Commons License photo credit: MattPandor4

完全匿名でインターネットする方法を考察してみました。
ただ単にインターネットだけというのもなんなので、ファイルのアップロードまで出来るのか?考察していこうと思います。

※無線LANのセキュリティを啓発することが目的です。犯罪行為を助長するものではありません。
また、あくまでも考察に過ぎませんので、完全匿名でインターネットできる保証はできかねます。
自己責任の元、実行して下さい。

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なぜ、尖閣諸島中国漁船衝突映像流出事件の犯人が特定されたのか?


Marcha estudiantil en Chile
Creative Commons License photo credit: americanistadechiapas

記憶に新しいsengoku38氏による漁船衝突映像流出事件ですが、もし自ら名乗り出なかった場合、犯人が特定されるのか考察してみました。
wikipediaを読む限り、sengoku38氏自身はYoutubeにアップロードしようとし考えた時点で、自分の身元がいずれ判明されることは分かっていたようです。
仮に自ら犯人だと名乗り出なくてもいずれは身元が割れていたと考えられます。
その理由は、 続きを読む…

アフィブログ死亡?Googleが検索結果から任意のサイトをブロックするサービスを開始


Badge me!
Creative Commons License photo credit: allaboutgeorge
Googleといえばとても便利な検索エンジンですが、いつぞやからコピペblogやTwitterなど、一部ユーザーにとってあまり有益ではないサイトが上位の検索結果として掲載されるようになってしまいました。
今回、ドメインまたはアドレス指定したサイトを検索結果として表示させなくする機能がリリースされました。
利用条件は、Googleアカウントを所持していることと、そのアカウントでログインしていることが条件です。
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Youtubeで埋め込みコードが表示されない!新しい埋め込みコードの表示方法


826 Paranormal James Myers looks at the city of Bridgeport 2011
Creative Commons License photo credit: 826 PARANORMAL

ようつべことYoutubeで動画の埋め込みコードの表示方法が変わったようです。
今までは動画の埋め込みボタンがありましたが、今はありません。
新しい動画の埋め込みコードの表示方法は下記の通りです。
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EDUP SKYCITY 11N 150M EP-MS150NDレビュー

ASUS A6Ja RTL8111B
Creative Commons License photo credit: Uwe Hermann

あきばお~とかで売っている海外製小型無線LANアダプター EDUP SKYCITY EP-MS150NDを試して見ました。
※法的に問題のない某国で実験しています。日本国では技適マークが無いので、使用すると罰せられることがあります。


ちょっと前に流行った無銭LANならぬ、強力な無線LANアダプターG-SKYと同じ感じの高出力モデルです。
とはいっても、小型アンテナなしなのでG-SKYとかには及びません。
小型と言うことだけが取り柄です。

こいつの1ランク上のモデルには、SMAアンテナ付きのモデルもあります。パワーを求めるならばこっち。
コンパクトにまとめるならば150NDで。


質感は、安っぽいプラスティック製のおもちゃのようです。
LEDランプ付きで、通信のタイミングが目視できます。
軽いです。
おしりの部分に、ストラップホールが付いています。

とりえあず、Windowsに刺してみます。
注意点として、物理的に挿入できないUSB端子があります。
ここら辺は、中華製ということ。
USBちょっぴり延長ケーブルとか噛ませてしようしませう。


認識しました。
載っているチップは蟹(Realtek)製、【RTL8188SU】のようです。

【RTL8188SU】といえば、Planexの【GW-USNano】にも同じチップが搭載されているようです。
出力レベルとしては、ふつうのUSB無線LANアダプターよりもハイパワーな感じです。
図書館とか空港では快適な通信が可能でしょう。
ただ、USBタイプの宿命か、本体が結構熱くなります。

で、この【RTL8188SU】チップ。
aircrack-ngとかもOKなので、BTやらでセキュリティ調査もできそうです。
小型で目立たないところが長所かもしれません。
最後に買いなアイテムかどうかについてですが、日本で使用できない点を除いても、正直微妙です。
同じチップを積んでいるプラネックスと価格的にも同じなので、保証とかもあるプラネックスの方が良いかもしれません。
ただ、個人的にはプラネックスはプラネッ糞というほど良い印象と言うより、トラブルが多い。(今はどうかわかりませんので、あしからず)
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